Mission

Imaginary to Reality

見たこともないけど、きっと創れる。

デジタルとリアル両方を融合したコンテンツのはざま、
誰も見たことも体験したこともない「何か」を作り出していく。
それがPROTOTYPEのミッションです。

「なぜ」から、考え始めます。

指示を待つのでなく、既成のフィールドに甘んじるのでなく。
いまの時代に、それはなぜ必要か。

根本にまでさかのぼり、深く掘り下げて考えます。

そして実現の段階へ移行したとき。
推進力となるのは、ゴールテープを切る意志と、裏付けとなる技術力。
想いだけでは、形にはなりません。技術だけでは、操縦桿のない飛翔体と同じです。
                  
始動したプロジェクトをゴールへと導くIntention、つまり意志の力。
そこにテクノロジー、デザイン、リアルの要素を重ね合わせて。

なぜ x (技術 + デザイン + 実現)

この4つをクロスオーバーさせるカテゴリーが、
私たちPROTOTYPEのフィールドです。